徴用工訴訟の原告が日本を批判「自国の恥とも知らず」

徴用工訴訟の原告が日本を批判「自国の恥とも知らず」


この記事を要約すると

【光州聯合ニュース】韓国大法院(最高裁)が日本製鉄(旧・新日鉄住金)に賠償を命じた強制徴用訴訟の原告、イ・チュンシクさんが日本政府による輸出規制強化などの経済報復を真っ向から批判した。
解放されるまで技術はおろか賃金も受け取れず、労役に苦しめられなければならなかった。
働いていた時に、熱い鉄材の上に倒れてできた大きな傷跡が今もお腹に残っている。
イさんは「生きるか死ぬかの苦労をしたあの時が忘れられない」と振り返った。
日本は先月から半導体材料など主要品目の輸出を規制し始めた。

引用元:ライブドアニュース| 本文はこちら

ニュースカテゴリの最新記事