「核は同胞に向けられない」金正恩氏の恐ろしさを知らぬ文大統領

「核は同胞に向けられない」金正恩氏の恐ろしさを知らぬ文大統領


この記事を要約すると

私はその1972年に外務省に入省し、朝鮮語研修のために韓国に渡り、それ以来、外交の最前線で北朝鮮を眺めてきた。文大統領があくまで“北朝鮮ファースト”で、元徴用工裁判の帰結を黙認するならば、日本側も対抗措置をとらざるを得なくなるかもしれない。著書に『日韓対立の真相』『韓国の大誤算』『韓国人に生まれなくてよかった』(いずれも悟空出版刊)。

引用元:ライブドアニュース| 本文はこちら

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